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2008-09

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以心伝心

今日は大東グループの研修会にお招きいただきました。大東運輸など、運送業を生業としている会社です。今まで、多くの会社を見て来ましたが、この会社はちょっと違います。
どこが違うのか。
それは勉強する会社だということです。いや、正確に言うと、社員が学んだり、考えたりする環境を作っている会社なのです。今日は、道路の話、農業の話など、僕の思うままに話して来ました。そして強調してきたのは、岩手の惨憺たる現状を打開するためには、ただ批判するだけの民主党ではなくて、自民党と手を携えていく道が大切だと話して来ました。最後に社長が一言。「自民党でも民主党でも、どちらでもいい。ただ、岩手の現状を理解してくれる人を出そう。」
いい会社の社長は、強制は決してしません。社員を信じていますから。だから、その思いが社員に伝わるのです。「以心伝心」という言葉があります。その言葉の意味を実感できた研修会でした。
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誰のための政治か

今日は大船渡市三陸町吉浜(よしはま)に行ってきました。
僕の古くからの支持者が多く住んでいる地区です。
同級生の順子ちゃん、叔父の友人の横石さん、党員の寺沢さん、ガソリンスタンドの木川田さん、いつも応援してくれてありがとうございます。また、篤行さんにはポスターを貼ってもらって感謝しています。根白(こんばく)の白木沢さん、ごめんなさい。今日は寄れませんでした。
僕は31歳の時に、ふるさと大船渡で政治活動を始めました。今年で10年目です。あっという間でした。
小沢王国でまったく無名の若者が無謀な戦いを続けることが出来たのは、今日お会いしたような皆さんのおかげです。ただ純粋に町を良くしたい、利害関係ではなく公正で清潔な政治をしてほしいという庶民の願いが、僕を支え続けてきたのです。
今、小沢王国と言われている岩手の皆さんは「国民の生活が第一」というフレーズをどう思っているのでしょうか。本当にそう聞こえているのでしょうか。少なくとも、僕には「利害関係が第一」としか聞こえないのです。
本当に国民のための政治をするのは誰か。それを問うていかねばならないと思っています。
日本、そして岩手の政治は誰のためにあるのか。「国民のためか」あるいは「小沢のためか」。
この選挙で問うていきたいと思っています。

真っ向勝負

麻生
今日、自民党の総裁が決まる。マスコミの報道によると麻生太郎候補が選ばれるのが確実だそうだ。
彼が我が国の総理大臣になる。
写真は一関市本寺地区に来た時の写真だ。地元の小学生とニコニコしながら握手している。
司会をやった僕を見つけた時も、笑顔で「おう、橋本か」と手を差し出して握手してくれた。
帰り際も声をかけてくれて、「頑張れよ。」と激励してくれた。
実に気さくで、男っぽい。そしてストレートだ。
僕は小さい頃からずっと野球をやってきたが、相手のピッチャーが投げる渾身のストレートをフルスイングして勝負するのが好きだった。いわゆる「真っ向勝負」というやつだ。
麻生太郎は真っ向勝負する男だと思う。僕も勇気が湧いてきた。これで小沢一郎と戦える。
この10年の地道な努力を実らせる機会がついに来た。俺らしくやれる。
いや、俺らしくやろう。


総裁候補がやってきた!!

総裁選の街頭演説会の様子をホームページにアップしました。
ぜひ見てください。





活動報告特別ページ >>自民党総裁候補がやってきた!! はこちらから 

ある夏の日の午後~一関市弥栄


総裁選の街頭演説会に、僕を応援してくれている方が来てくれました。本当にありがたいです。
そして、夏休み中の挨拶まわりの時の、ご自宅におじゃました際の写真を持ってきてくれました。
娘さんが里帰りしていた時だったので、お孫さんと撮った写真をわざわざ持ってきてくれたのです。
手に持っているキュウリはその日のうちに頂きました。うまかった。キュウリは味噌もいいけど、夏はマヨネーズもいいよね。
さて僕は、こんな風に普通の皆さんに応援してもらって政治活動をしてきました。
会社の社長とか、偉い人はいません。それが僕の政治スタイルです。
僕はこれからも、この姿勢を貫いて行きたいと思う。

総裁選遊説の司会を務めました!

総裁遊説
本日、一関市で開催された総裁選遊説の司会を務めました。
他の地域では大勢の人の前で街頭演説会を行っているようですが、ここでは最初に岩手宮城内陸地震の被災者の方々から現状を伺う座談会を行いました。
ゴザの上にみな車座に座って、総裁候補も住民も分け隔てなく話す機会を設けてもらったことは、被災者の方々にとって非常に良い機会になったと思います。
写真は総裁候補が、資料を見ながら被災者の話を熱心に聞いているところです。
事務所のK山君のナイス過ぎる撮影で、残念ながら僕の顔は半分しか映っていません。しかも横顔。
こんな晴れ舞台に、なんて写真を。なんなのー。
さて、この後、外に出て、ゲートボール場で街頭演説会を行いました。
今回の総裁遊説で「車座の座談会」も「ゲートボール場での街頭演説会」もこれが最初で最後でしょう。
日本の田舎の現状を、総裁候補に分かって頂くに十分な機会だったのではないかと思っています。
自民党は地方を見捨てません。弱者を見捨てません。その思いが十分伝わってきた一日でした。

一世一代の大仕事~総裁選街頭演説会の司会をやります!

一世一代の大仕事です。
自民党総裁選の街頭演説会の司会を務めることになりました。
政治家を志し、政治の道に入って10年。かつてない大役です。
とにかく一生懸命やりたいと思っています。
ところで、総裁選の街頭演説会の前に、岩手宮城内陸地震の被災者の方々と懇談をする機会を設けています。地震から3か月が経ち、忘れ去られようとしていますが、被災者の方々は毎日戦っています。
明日は、現実の生活の厳しさを総裁候補に話して欲しいと思っています。今日、被災者の方々と久しぶりに話しましたが、生活は本当に大変そうでした。そういった本音の話を引き出すような司会をしたいと思っています。そして、総裁候補が自らの思いを岩手県民に伝えることができるよう、最大限のサポートをしていきたいと思います。
皆さん、是非来てください。

9/18日 街頭演説会ごあんない

自民党総裁候補が一関市で演説します。(総裁選2008ホームページ

日時 9月18日
 15:30 被災者との懇談 
 16:05 街頭演説会
 場所 岩手:一関市 本寺生活改善センター前ゲートボール場 一関市厳美町字若井原159-2

当日は混雑が予想されます。お時間には余裕をもっておこしください。


大きな地図で見る

総裁選の反響がすごい!~でも経済状況が心配だ

総裁候補の遊説に対する反響がすごい!
今日は事務所の電話が鳴りっぱなしだったそうです。僕の携帯も鳴りっぱなしだったからね。
田舎の大事件ですよ、これは。
実は駐車場が心配です。今日の事務所の打ち合わせでも駐車場の問題が出ました。
大きな駐車場がないので、出来るだけ友達同士乗り合わせて来て欲しいと思います。
混雑を予想して時間も前倒しで来ることも考えてください。
さて、今日はビッグニュースが飛び込んできた。リーマンブラザーズが経営破綻したというニュースだ。
与謝野経済財政担当大臣が「遊説どころではない。仕事だ。」と言ったとネットに出ていましたが、まさにそのとおり。一刻も早く情報収集をしなければならないと思う。
こうなると、選挙はできないかもしれない。いや、そんなことやってる場合じゃなくなってきているから。
あす以降の経済動向を注視していきたいと思う。

総裁候補が一関にやって来る

現在、自民党総裁選の真っ只中。今日は大阪、高知です。
さて、18日木曜日15時30分。総裁候補が一関市にやってきます。
総裁選演説会のスケジュールはこちら
東北地方では秋田市と一関市だけ。
仙台市にも行かないのに、一関市に来てくれるのです。
この意味するところは何か。
それは一関が次の総裁選挙、総選挙で大きな意味を持つということ。
今、改めて、自分に課せられた責任の重さを感じています。
それでも、委縮せずに、普段通りの自分でやりたいと思う。あくまで自分のスタイルで。
それともこの際、はじけて、昔の「俺流」にするかな。
いや、待てよ。冷静になろう。

一方聞いて沙汰するな~篤姫の言葉より

本日、遠野市で岩手三区の支部長・幹事長・事務局長会議が開催されました。
議題は、根拠のない情報に県連幹部が乗ってしまい、増田総務大臣に出馬要請をして断られてしまった経緯を説明する内容です。
私は会議に参加していませんでしたので、具体的なやり取りは分かりませんが、やはり出馬要請の手続きや説明不足に不満が噴出したようです。3時間以上にわたって会議が続いていましたから。
この件で私が心を痛めているのは、全く根拠のない「作り話」に県連幹部やマスメディアが乗ってしまい、結果として党員、支持者、有権者に大変な混乱が生じたことです。
私は多くの政府・党要人の方々から増田総務大臣の出馬はないと聞いておりましたし、ご本人もメディアを通じて何度も否定しておりましたので、そういう意味では増田大臣にも迷惑がかかってしまったことも残念でした。
さて、今、大河ドラマの「篤姫」が人気だと聞いていますが、彼女はドラマの中で何度もこう言っています。
「薩摩の母上からよく言われた。一方聞いて沙汰するなと」。
県連もマスメディアもこの言葉の意味をかみしめてほしい。
情報の真贋を確かめる作業を怠り、「作り話」に乗ってしまったのだから。
まさに、「一方聞いて沙汰するな」だ。

責任ある政治とは~同時多発テロから7年で思うこと

9.11、同時多発テロから7年が経った。ニュースで報道されなきゃ、皆、忘れていただろうね。
僕はあの時、東京で尾身国務大臣の秘書をしていた。ちょうど大臣がニューヨーク出張だったので安否が心配になり、アメリカに電話したことを覚えている。
あれから7年経つが、まだテロとの戦いは終わっていない。
世論は簡単に批判する。武力では解決しないと。そうかもしれない。しかし、そうでないかもしれない。
答えはたぶん誰もわからないだろう。それでも行動しなければならないのが政治なのだ。何かやらなければならないのが政治なのだ。
まあ、「やめろ」とか「ダメだ」という声は、いかにも理性的に聞こえるが、実は無責任極まりない。
それは「何もしない」ということだし、前にも後ろにも動かないことを意味するからだ。
現在、総裁選真っ只中。
本当の話をしたほうがいい。


自民党総裁候補~石破茂の一言の重み

今日も朝から一関市、大船渡市、陸前高田市、藤沢町とほぼ選挙区を一周して来ました。
全走行距離250キロ。週末にしか車を運転しない都会の人の1カ月分くらい走ったかな。
さて、今日は総裁選の告示日なので、候補者全員のコメントが9時のNHKのニュースに流れるだろうと思って、ちょっと車を飛ばして帰って来ました。ニュースを見て一番印象に残ったのは石破茂元防衛大臣の一言です。
「地方に住む独り暮らしの老人に『自民党を信じています』と言われて、それに応えない自民党でどうする」という一言。
そのとおりだ。
地方の疲弊は想像を超えている。総裁候補には地方の現状を認識してもらわなければならない。
18日には岩手に来て街頭演説をする予定らしい。盛岡ではダメだ。たとえ人が集まらなくても郡部に行ってみるべきだ。その途中の道すがら、典型的な日本の田舎の現状を目の当たりにするだろう。それが全国的な、今の地方の姿だと思って間違いないと思う。
とにかく、弱きを助ける正義の味方、自民党に戻んなきゃダメだよ。

麻生太郎を応援します~その2

おはようございます。
今日から総裁選の選挙運動をします。
まずは党員への電話かけを開始。
岩手県に与えられた三票全て麻生太郎に行くように頑張ります。
そう言えば、大学生の時、東横線の中刷りに「太郎が来た、太郎に聞け。」というのがあったのを思い出した。
フジTVのニュース番組に木村太郎氏がNHKから移籍して来た時のコマーシャルだったと思う。
大学生だった僕にとっては、分かりすく印象に残ったことを覚えている。
なぜなら、NHKのアナウンサーが民放でニュースをやるという、ある意味革命的な番組だったからだ。
さて、今回はどうだろう。
やっぱり、「太郎が来た、太郎に聞け。」になってもらいたいと思う。
今度は、木村太郎じゃなくて、麻生太郎だけど。
国民が麻生太郎に聞けば、裏表のない答えが返ってくる、そんな総裁になって欲しいと思っている。
今、国民が求めているのは、本音の話だ。
耳触りの良い話ではない。
構造改革派とか、上げ潮派とか、いろいろあるけど、旦那の給料が月15万で生きている家庭が多い岩手県の現状は伝えて行きたいと思う。
生きるための政策が必要だ。それを分かる、心ある人が自民党の総裁、内閣総理大臣になるべきだ。

麻生太郎を応援します~その1

現在2008年9月9日22時15分。明日から始まる自民党総裁選の候補者が出そろった。
私は麻生太郎氏を支援することに決めた。
先程、TV朝日のニュース番組で麻生氏が自民党の国会議員の事務所を挨拶回りしている映像が流れた。平沢勝栄氏を訪ねた映像では「総選挙が一番大事だよ。」と話している姿が映った。
彼の言葉には、「小沢民主党と戦う総裁は誰が良いのか」という言外の意味が込められている。
政策論争ももちろん必要だが、そういう視点も忘れてはならないと思う。
さて、最近「一度、民主党にやらせてみたらいい」などという意見を言う人が結構いる。
こんなことを言われてしまうほど自民党の評価が下がっていることは反省しなければならないが、それにしても無責任な発言だと思う。
一度、失敗してるでしょ、新進党で。
細川内閣の後に、羽田内閣があったことを覚えている人、いるのかな?
10年も時間が過ぎちゃったから、皆忘れてしまっているけど、あれと同じだよ。
政権を取るためだけに、理念や政策が全く違うメンバーを集めているだけ。
必ず破綻する。
マニュフェストだとかなんとか言っているけど、出来っこないよ。特に、農家の所得補償政策などお粗末の極み。ダメだよ、農家を騙しちゃ。
次の衆院選は、ある意味「信頼」を問う選挙になると思う。
「信頼できる人は誰か」、それも重要な争点だ。

新総裁選びの基準~その3

今日はNHKラジオのニュースに驚いた一日だった。
毎時のニュースを聴くたびに総裁選の候補者が増えていく。特に、山本一太参議院議員のニュースには驚いた。そして、彼ならやりかねないなと笑うしかなかった。
馬鹿にしているわけではない。人は想像を超える場面に直面した時、笑うしかないのだ。
圧倒的な姿を見ると、人はなぜか笑う。初めて間近に富士山を見たときに、岩手山しか見たことのない田舎者の僕は、思わず笑うしかなかった。あの感覚だ。自分の常識が吹っ飛ぶのだ。世の中にはすごい奴がいるなと。
さて、山本一太先生は、私の選挙区に二度ほど来てくれている。そして、講演会を一関市で2回、釜石市で1回やってくれた。こんな無名な僕の所に、二度も来てくれたことに本当に感謝しているし、その姿勢には頭が下がる思いだ。講演の演説スタイルも独特だ。歯切れもいい。一度聞いたら、誰もがファンになるだろう。見習わなければならない。
是非、20名の推薦人を集めて戦って欲しい。そして正直ベースで議論してほしい。それが、党再生につながり、それは結果として日本の役に立つはずだから。
小沢民主党の最前線で戦っている若者の意見です。

新総裁選びの基準~その2

現在、2008年9月4日23時。総裁選のメンバーがどうやら出そろってきた。麻生幹事長、与謝野経済財政担当大臣、石原元政調会長、小池元防衛大臣の4名。私は自民党員であるから、当然、自民党が政権を担当するのが良いと思っている。
しかしだ。
今回の総裁選挙を見ていると、どうも衆院選挙にむけての、浮動票狙いの「人気取り」選挙にしてしまおうとういう意図が感じられる。それではダメだと思う。私は、政策論争をするのは政治家として当然の仕事であるから、当たり前のようにやってもらわなければならないことだと思うし、さらにまた、小沢民主党と対峙していく総裁は誰かという観点で総裁を選らばなければならないと思っている。
さて、全国の党員の皆さん。小沢民主党のど真ん中で自民党をやっている私の話を聞いていただきたい。政策論争は大切ですし、やらなければならない。しかし、その政策を実現させるためには、小沢民主党に勝たなければならない。そういう意味では、今、自民党に求められているのは、政策論争ではなく、小沢民主党に勝てる人は誰なのかという観点だと思う。政策論争とか何とか言って格好をつけてると負けるよ。

新総裁選びの基準~その1

福田総理の突然の辞任に、支持者から多くの声が寄せられた。私の支持者だから、ほとんどが自民党支持者なのだが、その多くが「無責任だ」というものだった。無理もないだろう。二代続けての突然の辞任だから。福田総理は安倍総理のケースとは違うと言っていたが、内閣を改造し臨時国会直前というタイミングというのは全く同じで、国民から見ればなんら違いはないと思う。
そもそも福田総理は「ワンポイントリリーフ」みたいな形で総理になった。大エース小泉純一郎に続き、若きエース安倍晋三が登板したらあれよあれよと打ち込まれてしまって、何の準備もなくノーアウト満塁でマウンドに上がったようなものだった。本人もやるつもりはなかったと思う。欲も無かったのではないか。そういう意味ではよく一年もったなという見方もできると思う。
さて、総裁選の日程も決まった。今度はちゃらちゃらした人ではなくて、存在感のある人、頼りがいのある人でなくてはならない。複数の女性擁立の動きもあるようだけれど、私はこのタイミングでは賛成しかねる。なぜなら、ケンカの相手は小沢一郎だからね。彼には常識だとか、国民のためだとか、そういう理屈は通用しない。ただ政権を取ることしかないのだから。基準は彼とケンカできる人。そう思う。

チョイワルおやじ~麻生幹事長

麻生幹事長
ご無沙汰です。パソコンの前に立てずブログを休んでしまいました。ごめん。
さて、今日はチョイワルおやじと会いました。
チョイワルおやじはやっぱりチョイワルで、オフレコの昔話を披露してくれました。
おもしろい。
さて、現在、2008年9月1日21時30分。
福田総理が辞任するとのNHKのテロップが流れました。
ブログ書いてる場合じゃない。ニュース見なきゃ。

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橋本英教(ハシモトヒデノリ)

Author:橋本英教(ハシモトヒデノリ)
岩手県民で政治家。自民党岩手三区支部長。岩手の、そして日本の為に活動中です。

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